美夜子の At will* 綴り 

ナイトLIVEとステンドグラス展

“真夏の夜のステンドグラス展”があったのは、「史跡旧崇広堂」で、折々にいろんな展示が行われ気軽に見に行かれるのが嬉しいことです。正面玄関には、シック色の生け花が飾られていました。文政時代の日本家屋と、不思議な色ガラスが、意外とよく似合い幻想的な雰囲気でもあります。『惹きこまれる うつくしさが そこにある』・・パンフレットがあったのを引っ張り出すと・・書かれていた言葉です。作家さんの名前も載っていまし...